| National Federation of Kodomo-kai |
子どもの手による救援運動
|
| | HOME | |
| ”日本の子どもたちから世界中の子どもたちへ” | |
世界の子ども救済募金運動 〜世界の子どもに教育を〜 |
|
| ●募金の趣旨|●募金運動のすすめ方|●募金の送り先|●運動提唱・問合先 | |
◆募金運動のすすめ方◆ |
|
| 社団法人 全国子ども会連合会(全子連)では、 次のような形式で募金運動をすすめていきます。 書き損じハガキ収集による募金運動 ◆ 年賀状や暑中見舞いなどの官製はがきの書き損じは残っていませんか。 家庭には必ずといっていいほどあるものです。 この「書き損じハガキ」を集めて単位子ども会ごとに全子連へお送りください。 みなさんが集めたハガキが、えんぴつやノートになり、世界の国々へ届けられます。 ◆ 子ども会で行なっている「資源回収活動」とともに「書き損じハガキ回収運動」 行なってみましょう。 |
|
| 現金による募金運動
|
|
| ◆ 募金の方法は地域で工夫し、 みなさん(子どもたち)のアイデアを生かして取り組んでください。 ◇ こんな取り組みはどうでしょう。 * 「つもり募金」 「○○を買ったつもり」「××をしたつもり」になって、 その分を募金したらどうでしょうか。 たとえば、「子ども会で1人に1本ジュースを配ったつもり」で50人の子ども 会ならば、@120×50人=6,000円を募金する。など、「つもり募金」に 取り組んでみませんか。 ◇ その他、みなさんで工夫して募金活動に取り組んでみましょう。 ◆ 募金活動の近況を子ども会ホームページで紹介していきます。 みなさんの取り組み(募金運動の写真、取り組んだみんなの感想、募金運動の進め方) を全子連あてにお送りください。 |
|